交通事故被害者の慰謝料・弁護士への交通事故示談と賠償金に関する無料相談ナビ

お問い合わせ:0120−250−742(ゼロイチニーゼロ ジコヲ ナシニ)

交通事故の解決事例集

ケース48 弁護士の示談交渉によって,適正な金額にて賠償金を獲得!

Sさん(男性・43歳・会社員)

事故時診断:頸椎捻挫(むち打ち)
後遺障害:14級9号

  提示金額 増額(倍) 弁護士交渉後
治療費-¥793,685
通院交通費-¥8,568
入通院慰謝料-¥900,000
後遺障害慰謝料-¥990,000
逸失利益-¥1,401,015
文書料-¥5,790
合計-¥4,099,058
増額分¥4,099,058

Sさんは,渋滞でトンネル入り口手前に停車中に後方から追突され,頸椎捻挫(むち打ち)のケガを負いました。ご自身で後遺障害について被害者請求を行い,後遺障害等級14級9号の認定を受けられた後,保険会社から提示された示談金額の妥当性についてご相談をいただいたケースです。

当初,保険会社は入通院慰謝料・後遺症慰謝料については裁判所基準(裁判をしたならば認められる基準)の7割の金額を,後遺症逸失利益についても,労働能力喪失年数3年で算定した金額をSさんに提示してきました。

しかし,当事務所が介入して示談交渉を行った結果,入通院慰謝料,後遺症慰謝料については裁判所基準の9割の金額を獲得し,後遺症逸失利益については裁判所基準である労働能力喪失年数5年で算定した金額で保険会社と示談することができました。

本件のように,弁護士が介入して交渉することで,裁判所基準に基づく適正な示談金額にて示談をすることができるようになります。まずはご相談ください。

ケガの部位別の事例

等級別の事例

もっと詳しく知りたい方は
コチラのページもご覧ください

弁護士による交通事故 無料相談 実施中!

お問い合わせ:0120−250−742(ゼロイチニーゼロ ジコヲ ナシニ)
  • 費用倒れの不安を解消!「損はさせない保証」あり
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の80拠点。
  • 法律相談実績40万人のアディーレだからできる,安心サポート!

弁護士 篠田 恵里香

日本交通法学会・日本賠償科学会

日本交通心理学会・日本交通科学学会所属・東京弁護士会所属

弁護士 篠田 恵里香
お問い合わせ:0120−250−742(ゼロイチニーゼロ ジコヲ ナシニ)

ご相談は
何度でも無料です。
お気軽にお問い合わせください。

無料相談はこちら
メール