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池袋本店

アディーレ法律事務所は全国対応です当事務所は、国内の法律事務所では最多となる60拠点以上を構えており、全国各地から寄せられるご相談に対応しております。

  • ※拠点数および弁護士数は、弁護士法人アディーレ法律事務所と弁護士法人AdIre法律事務所の合計です。

本店情報

住所

〒170-6033
東京都豊島区東池袋3-1-1
サンシャイン60

受付時間

朝9時~夜10時 土日祝日休まず受付
TEL:0120-250-742

アクセス

電車をご利用の場合

池袋駅からお越しの場合:JR線・丸ノ内線・有楽町線・東武東上線・西武池袋線・副都心線 東口より徒歩8分
東池袋駅からお越しの場合:有楽町線 6・7番口より徒歩3分(地下通路経由徒歩4分)
東池袋四丁目駅からお越しの場合:都電荒川線より徒歩4分

駐車場

アディーレにお越しの際は,下記の駐車場を無料でご利用いただけます。

サンシャインパーキング
東京都豊島区東池袋3-1-1
サンシャインシティB2・B3

キッズスペース

あり

店舗からのご挨拶

アディーレ法律事務所は、全国規模の支店展開をし、あらゆる分野のリーガル・サービスをワンストップで提供できる、より身近な綜合法律事務所を目指しています。 東京3大副都心のひとつ「池袋」において、毎年約3千万人が来場し池袋のランドマーク的役割を果たしている「サンシャイン60」に本店を設置しております。JRを始め、各私鉄および地下鉄が停車する池袋駅東口から徒歩8分であり、都内の方だけではなく、千葉県・埼玉県からも多数ご来所いただける便利な場所にございます。 多くの方にとって、弁護士に相談するということは日常的なことではなく、迷う気持ちを抱えながら来所される方もいらっしゃるかと思います。そのような皆さまの不安を少しでも解消できるよう、当事務所は、プライバシーマークの取得をはじめとする、安心感を高める工夫を行っています。ぜひお気軽にご相談ください。

池袋本店

池袋本店

到着されましたら受付の電話でご連絡ください。ご相談は個室で承っております。

東京都の当事務所のご案内

こちらが東京都にある当事務所の支店になります。いずれの支店も、ご相談しやすいよう駅近くの場所にあり、無料駐車場も完備しています。

東京都で交通事故を弁護士に相談するメリットをご存知ですか?

3つのポイント

  • MERIT 01
    慰謝料が増額される可能性が⾼い
    ご相談時に必ず弁護士費用について明確にご案内します。弁護士報酬は、解決して賠償金の受け取り後にいただきます。なお、示談金額の増額分が弁護士報酬に満たない場合には、不足分はいただきませんので、費用倒れの心配はありません。
  • MERIT 02
    保険会社や
    加害者への対応や
    ⼿続きを⼀任できる
    事故直後の対応から始まり、治療中のアドバイス、治療費の早期打ち切りや症状固定時期への対応、過失割合の調査、損害賠償額の計算、後遺障害の等級認定申請や異議申立、認定された等級に基づく保険会社との示談交渉や訴訟までをフルサポートいたします。
  • MERIT 03
    適正な後遺障害等級を
    獲得できる
    アディーレ法律事務所では、交通事故被害に関する相談料・初期費用を無料としております。被害者の方からのご相談は何度でも無料であり、全国どこからでも通話料無料のフリーコールにて承っております。

東京都で交通事故をアディーレにご相談する場合の流れ

アディーレ法律事務所では、交通事故の被害者へのご支援・お力添えに全力で取り組んでおります。交通事故の被害者の方からのご相談は何度でも無料です。どうぞお気軽にご相談ください。弁護士との無料相談は、お電話によるご相談と直接お会いしてのご相談と2つの方法がございます。まずは、ご相談のご予約をお取りください。

東京都で発生した交通事故件数推移

  • 警察白書統計資料より

平成22年 平成23年 平成24年
事故発生件数 55,014 51,477 47,429
死者数 215 215 183
負傷者数 62,129 58,14054,837

東京都の自動車安全運転センター

自賠責保険会社に対して被害者請求を行ったり、訴訟を行ったりする際には、「交通事故証明書」が必要となります。各都道府県にある「自動車安全運転センター」で発行してもらうことが可能です。詳しくは最寄りのセンター事務所にお問い合わせください。

住所 電話番号
東京 府中市多磨町3-1-1(警視庁府中運転免許試験場内) 042-365-3211
042-365-3221

東京都内の検察庁一覧

加害者の刑事処分の結果を知るためには、管轄の検察庁に問い合わせをしたり、刑事記録を取り寄せなければなりません。しかし、交通事故に関する損害賠償請求をするためには、必ずしも刑事記録の全部が必要なわけではありません。重要なのは、事故の状況を客観的に証明するための「実況見分調書」や、当事者や第三者などの捜査機関に対する供述内容が書かれた「供述調書」になります。

住所 電話番号
最高検察庁 千代田区霞が関1-1-1 03-3592-5611
東京高等検察庁 千代田区霞が関1-1-1 03-3592-5611
東京地方検察庁 千代田区霞が関1-1-1 03-3592-5611

もしも交通事故に遭ってしまったら...
弁護士にご相談ください
ご依頼者の約70%
治療中に無料相談
利用しています

※2016/6/1〜2021/8/31。
お電話いただいた方のうち「治療中」と回答された方の割合です。

治療中に弁護士へ相談する
3つのメリット
  • 01慰謝料が大幅に増額する可能性があります
  • 02適正な等級認定を獲得するためのアドバイスを聞けます
  • 03難しい手続きを弁護士に任せ、安心して治療に専念できます