交通事故被害者の慰謝料・弁護士への交通事故示談と賠償金に関する無料相談ナビ

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弁護士費用

交通事故被害の弁護士費用

交通事故被害の弁護士費用 イメージ画像

一般的に、「弁護士は敷居が高い」という印象を持たれてしまう原因の1つに「弁護士費用が不明確」という点があるのではないでしょうか。
少しでも「身近な」法律事務所を目指す当事務所では、ご相談者が少しでも費用面でご不安を感じないように、弁護士費用を明確に設定しております。
なお、弁護士費用は、「弁護士特約」が付いている自動車保険や損害保険に加入されているか否かで異なります。詳しくは下記をご覧ください。

「弁護士費用特約」が付いている自動車保険や損害保険に加入していない方

ご相談料 何度でも無料0
着手金 無料0
成功報酬
  • 21万6000円(税込)
  • 回収額の10.8%(税込)

獲得した
賠償金から
お支払いいただく
「成功報酬制」

訴訟等(※)に移行した場合

訴訟等(※)に移行した場合には、下記にご案内する日当および実費を申し受けます。

弁護士の日当
3時間未満の場合 日当不要
3時間~6時間未満の場合 一律1万5000円(税込)
6時間~9時間未満の場合 一律3万0000円(税込)
9時間以上の場合 一律4万5000円(税込)
実費(訴訟等(※)に移行した場合のみ)

収入印紙、予納郵券、交通費および訴訟等追行に必要な一切の実費を申し受けます。

※訴訟等とは、訴訟、調停、裁判外紛争解決手続その他第三者を介する紛争解決手段一切をいう。

「弁護士費用特約」が付いている自動車保険や損害保険に加入している方

ご加入中の自動車保険や損害保険に「弁護士費用特約」が付いている場合、弁護士費用は、保険の限度額まで保険会社から支払われます。つまり、原則的に弁護士費用は保険会社が負担することになります。

着手金
請求額 報酬金額
125万円以下の場合 10万8000円(税込)
125万円を超え、300万円以下の場合 請求額の8.64%(税込)
300万円を超え、3000万円以下の場合 請求額の5.4%+9万7200円(税込)
3000万円を超え、3億円以下の場合 請求額の3.24%+74万5200円(税込)
3億円を超える場合 請求額の2.16%+398万5200円(税込)
成功報酬
回収額 報酬金額
300万円以下の場合 回収額の17.28%(税込)
300万円を超え、3000万円以下の場合 回収額の10.8%+19万4400円(税込)
3000万円を超え、3億円以下の場合 回収額の6.48%+149万400円(税込)
3億円を超える場合 回収額の4.32%+797万400円(税込)
手数料
各種手続 手数料の金額
後遺障害申請手続 3万2400円(税込)
ただし、異議申立手続および紛争処理機構への申立手続については、5万4000円(税込)とする。
23条照会手続(刑事記録の取得、医療照会等) 1件あたり 5万4000円(税込)
内容証明作成 1件あたり 5万4000円(税込)
追加着手金
訴訟等(※)の手続に移行した場合 着手金の請求額より計算される報酬金額に4分の1を乗じた金額(税込)
控訴審、上告審に移行した場合

※訴訟等とは、訴訟、調停、裁判外紛争解決手続その他第三者を介する紛争解決手段一切をいう。

弁護士の日当
往復2時間を超え、4時間まで 3万2400円(税込)
往復4時間を超え、7時間まで 5万4000円(税込)
往復7時間を超える場合 10万8000円(税込)
実費

収入印紙代、郵便切手代、交通費、謄写料、宿泊費等、事件処理に要した一切の実費を申し受けます。

損はさせない保証

弁護士費用特約が付いていない方もご安心ください!

当事務所へご依頼をいただいたにもかかわらず,加害者側の保険会社から提示された示談金の増加額が報酬額を下回ってしまった場合は,その不足した分の弁護士費用はいただいておりません!
ご依頼によって弁護士費用が費用倒れになることはございませんので,安心してご依頼ください。

具体例

交通事故に遭ったAさん。当初、相手側の保険会社から提示された示談金額は100万円でした。その後、弁護士に交渉を依頼しましたが、最終的な示談金額は125万円で、弁護士費用を払うと89万9000円が手元に残る計算になりました。このように、Aさんが弁護士に頼むことで損をした場合、差額の10万1000円を返金します。

弁護士介入前

保険会社の提示額 100万

合計 100万

弁護士介入後

保険会社の提示額 100万

弁護士介入による増額分 +25万

弁護士費用 -35万1000 (21万6000円+10.8%)

合計 89万9000

費用倒れ!10万1000円
損してしまう!

「損はさせない保証」適用

弁護士費用のうち10万1000円
返金します!

備考
  • ※訴訟を提起する場合は,訴訟費用が別途かかります。詳しくはお問い合わせください。
  • ※弁護士費用が高額となる死亡/重度障害案件に関しては別途ご相談ください。
  • ※委任事務を終了するまでは契約を解除できます。この場合,解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いただきます。
  • ※税法の改正により消費税等の税率が変動した場合,改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算します。

弁護士費用特約について

弁護士費用が無料に!?
あなたの自動車保険・損害保険を
ご確認ください

ご加入中の自動車保険や損害保険に「弁護士費用特約」が付いている場合,弁護士費用は,保険の限度額まで保険会社から支払われます。つまり,原則的に弁護士費用は保険会社が負担することになります。

  • 被害者が歩行者・自転車・原付など、自動車以外の事故でも使用できる場合があります
  • 事故当時の契約内容をご確認ください

下記のような場合でも
弁護士費用特約は適用されます

自分名義の保険には
弁護士費用特約がついていなかった・・・
同居のご家族 イメージ画像
同居のご家族
同居しているご家族であれば、ご家族の保険も使用できます。おばあちゃん、おじいちゃん、従兄弟(従姉妹)でも使用できます。

同居のご家族の保険も
ご確認いただけましたか?

事故時に同居している
家族がいなかった・・・
別居のご家族 イメージ画像
別居のご家族
別居のご両親の保険が使用できます。
※ただし、ご本人が未婚の場合に限ります。

別居のご両親の保険も
ご確認いただけましたか?

※弁護士費用特約は保険会社の約款により細かい内容や名称が異なるケースがあります。実際にご使用になる際にはご相談ください。

費用を気にせず、安心して弁護士に依頼できます。

弁護士費用特約
ぜひご利用ください

弁護士 イラスト

弁護士費用特約とは

交通事故の被害者が、加害者やその保険会社に対する損害賠償請求(示談交渉・訴訟等)を弁護士に依頼した場合に、必要となる弁護士費用を加入している保険会社が負担する、という大変優れた特約です。保険料は年間1、500円程度ですが、300万円までの限度額を設けていることが多いようです。

また、ノーカウント事故のため特約を使用しても等級が下がったり保険料が上がることはございません。わかりやすくまとめた紹介ムービーも用意しておりますので、ぜひ、ご覧ください。

※弁護士費用特約は保険会社の約款により細かい内容や名称が異なるケースがあります。実際にご使用になる際にはご相談ください。

もっと詳しく知りたい方は
コチラのページもご覧ください

弁護士による交通事故 無料相談 実施中!

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  • 費用倒れの不安を解消!「損はさせない保証」あり
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の83拠点。
  • 法律相談実績45万人のアディーレだからできる,安心サポート!

弁護士 篠田 恵里香

日本交通法学会・日本賠償科学会

日本交通心理学会・日本交通科学学会所属・東京弁護士会所属

弁護士 篠田 恵里香
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