交通事故被害者の慰謝料・弁護士への交通事故示談と賠償金に関する無料相談ナビ

お問い合わせ:0120−250−742(ゼロイチニーゼロ ジコヲ ナシニ)

交通事故被害で請求できる損害(ケガ・傷害)

交通事故の被害に遭われた方は,損害を加害者側から賠償してもらう権利があります。損害は,さまざまな種類に分けられ,弁護士が交渉することで,受け取る金額が上がるケースもあります。

治療 イメージ

治療に関する損害

病院へ支払った診察代だけでなく,入通院に付随して立て替えた金銭などです。治療関係費,付添管理費,入院雑費,入通院交通費などがあり,金額は,必要かつ相当な実費または決められた基準に則って計算されます。

休業 イメージ

休業に関する損害

事故によるけがで,治癒あるいは症状固定までのあいだ,働くことができず収入が減少した場合の損害です。給与所得者や事業所得者だけでなく,主婦(主夫)など家事従事者にも認められます。

入通院 イメージ

入通院に関する損害

医療機関への入院や通院を強いられたことによって生じた,精神的損害に対する慰謝料です。算定方法は,自賠責保険・任意保険・裁判所で,それぞれ異なる基準が採用されています。

逸失利益 イメージ

後遺症による逸失利益

たとえば,ずっと首が痛くて仕事に集中できなかったり,仕事に行くことすらできなくなったり…。後遺症が残った被害者の方が,後遺症があるために失った,将来にわたって得られるはずであった利益のことです。

後遺症 イメージ

後遺症慰謝料

後遺症とは,けがが治癒した後も残ってしまう機能障害,運動障害,神経症状などの症状のことです。交通事故の被害者の方は,後遺症についても,精神的な損害に対する慰謝料の請求ができます。

もっと詳しく知りたい方は
コチラのページもご覧ください

弁護士による交通事故 無料相談 実施中!

お問い合わせ:0120?250?742(ゼロイチニーゼロ ジコヲ ナシニ)
  • 費用倒れの不安を解消!「損はさせない保証」あり
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の65拠点以上。

弁護士 正木 裕美

愛知県弁護士会所属

弁護士 正木 裕美
お問い合わせ:0120−250−742(ゼロイチニーゼロ ジコヲ ナシニ)

ご相談は
何度でも無料です。
お気軽にお問い合わせください。